マイナンバーが、仕事がなくて困っている「新制度弁護士」の飯の種になるとは。 マイナバー制度と情報漏洩はセットもの。社内におかしなのがいれば、どう管理しても情報は洩れます。そして、貧窮弁護士が不祥事発覚を待ち構えていて、訴訟沙汰に。 企業イメージの悪化を恐れた企業は、菓子折りの下に小判を潜ませて弁護士に「粗末な菓子ですが....」 弁護士:「ま、ここは穏便に済ませておきましょうか、三国屋与兵衛さん。」 三国屋:「おい、番頭さん、こちら様に灘の下り酒をお持ちしなさい。それから吉原で一席を設けるから、売れっ子花魁の前の原を呼んでおきなさい。」 ユダヤ米国並みの「訴訟社会」にして、日本をぎくしゃくした厭らしい社会に改編しようと企んでいるのでしょう。 なるほど、気が付きませんでした。情報感謝。 マイナンバーについて面白いことを専門家の方に聞きました。 過払い金返金が落ち着いて来たので今度はマイナンバー訴訟だそうです。 小泉が無駄に増やした弁護士が活躍しそうですね。 情報漏洩で企業が訴えられる→弁護士は仕事増→でも、企業イメージダウン→ユダ金式ルールで日本経済からの搾取増→日本人の劣化促進… あ~あ。 川口 |
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