内 容 |
ニックネーム/日時 |
【女性の社会進出によって起きたことのまとめ】
〇女も働かせて税金で搾取できるようになった
〇母が忙しくなり、冷凍食品を詰め込むだけの手抜き弁当で子供の心身は凍ったまま育つ
〇共働きで親と接する機会が激減し、コミュニケーション能力が育たなくて社会で羽ばたけない成人が増えた
〇仕事にかまけて男性恐怖症になった独身女性が増加しペット業界が儲かるようになった
ぐらいですかね。
何か社会の役に立ってるんですか?晋三さん
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甘酒
2015/11/18 07:36 |
人口の半分が税金払ってないから彼らからもぶんどる、教育を家庭から引き離し学校でコントロールできるようにする、ロックフェラーが資金出してキャンペーンやっているということを誰かが暴露してましたよね。
大企業ではダイバーシティという言葉がメジャーになっていて、多様性みたいなことですが、これを日本企業に啓蒙活動してきたのが日本ibmで、経団連なども協力してます。 |
むふ
2015/11/18 07:59 |
皆さまおはようございます。
ユダヤ金融資本の支配下に甘んじる
ようになってから
母親の姿?犠牲が顕著かと思います。
衣食住を支えていた母の背中は
アルバイトでこき使われカフェで
金使って愚痴を言っては疲労困憊で
すべてがおざなり。
これは母達が悪いのではなく
古き良き日本,懐古主義でもなく
株主の声という悪魔の囁き
が日本の母を奪ったものと
痛切に想います。
そんな残念な国を
江戸時代並みに戻したい
と想います。
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サカキ
2015/11/18 08:15 |
携帯からです。
女性には女性の、
男性には男性の、
役割があります。
これは差別でも何でもありません。
自然なのです。
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been
2015/11/18 08:36 |
デビッド悪魔爺さんが ウーマンリブ運動をかなり後押しした経緯がありますよ。今のアメリカをご覧になれば‥ 単純に所得の二重取り税、家族と言うミクロ社会の解体だったんでしょうね |
ショスタコビッチ
2015/11/18 08:58 |
ユダ金最大の敵は
良妻賢母 |
芭蕉
2015/11/18 09:13 |
https://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc
(「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (2 of 2) )
この動画の01:40~アーロン・ルッソ氏がニック・ロックフェラーから聞いた「ウーマンリブ」の話が出て来ます。
ウーマンリブを後押ししたのはロックフェラー財団。財団が資金を出して、全部の新聞やテレビで取り上げた。理由は2つ。1つは女性に課税できること。2つ目は女性から子供を引き離し、学校にいる時間を長くし、子供達の考えを好きなようにするため。(家庭を壊すため)
また、CIAがウーマンリブの雑誌「Ms.」に資金を提供した話も出て来ます。
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peco
2015/11/18 09:15 |
連投失礼します。
フランスのアラン・ソラル氏の分析も参考になります。
https://www.youtube.com/watch?v=GhbAJLLfS4c
(フェミニズムと消費社会 アラン・ソラル)
「現実には女性の解放は、女性を市場社会と賃金労働社会に奉仕させることになります。女性を賃金労働者かつ消費者にするということです。
フェミニズムはアメリカで始まり、「新しい女性」という理論は女性を購買力がなく市場に役立たない家庭の主婦の状態から抜け出させます。家庭の主婦という地位は、自己喪失であり侮辱的状態であると意識するように強制的にしむけます。女性を夫の支配下から、雇用者の支配下に置き換えます。これはかなり両義的なことです。なぜなら、女性はフェミニズムの戦いのおかげで、夫と雇用者によって、二重に自己喪失した状態に至るわけです。家庭で子どもを育てながら賃金労働者でもあるという状態です。下層階級ではこれにより、日々の生活が改善されるよりもむしろ悪化しました。」
「フェミニズムの勝利には、実際は市場社会の深い意図があるのです。女性を労働市場と消費市場に入れる目的です。」 |
peco
2015/11/18 09:31 |
何故、安倍カルト連合政権が女性の社会進出を推奨するのか?
男性が徴兵制で(経済徴兵制含む)居なくなるから。
子供は塚本幼稚園方式で便所スリッパ男の量産、親子の対話による修正が出来なくなるだろう。
幼稚園の朝礼で君が代、教育勅語、(私立塚本幼稚園:大阪市) https://youtu.be/oDfveoy1ixo
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砂頭巾
2015/11/18 10:32 |
ここでも
ベルばら、ガラスの仮面 を
忘れないでキャンペーンが
子供むけ伏線張りであったりした
わけなのれすね。
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ポンにだ
2015/11/18 11:06 |
金持ち女の主夫に成りたい。もちろんメイド付きで。ひまだからボランティアにせいを出すなんてのが理想。
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あのねあのね
2015/11/18 11:15 |
この方策(女性の社会進出)は、女性に与えられた役割を排除する為の仕組み。核家族化による少子化と従来の伝統文化を破壊するのが狙い!! |
長哥
2015/11/18 11:16 |
ジェンダー関係の本としては内田樹の『女は何を欲望するか?』(径書房)が面白いです。
内田樹は、ジェンダー批判ではなく「ジェンダー主義」批判の論客でもあります。つまり、ジェンダーという“イデオロギー”の批判の書ということです。
ジェンダー主義というのはマルクス主義と同様に、教条的にそのイデオロギーを信奉・実践するということです。
ジェンダーに関連する論議が女性にとって難しいのは、そのよって立つ「論理」(理性)が、あらかじめ「男性性」の領域に含まれているというところにあります。
つまり、相手(男)の武器(領域)である論理(理性)という武器をもって、相手(男)と戦うという、アウェーの戦いを常に強いられるということです。
余談ですが、森巣博という作家(兼カシノ・ギャンブラー)によると、ハイヒール(ボンクミーシューズ)やスカートを履いて化粧している(田島陽子のような)女性フェミニスト闘士は、西洋にはいない(ありえない)ということです。
以下は私の暴論です。
では、論理とか理性とか制度といった旧来の「男性性」に縛り付けらている女性は、どのような対抗手段を用いれば解放されるのでしょうか…
私の考えでは、論理(理性)といった「男性性」の外側にある、身体とか本能を主体的手段として、女性が自由に生きればいいということになります。
極論をひとついえば、(旦那以外の)好きな男の子供を、どんどん自由に産むということです。
こうした行為に対して、制度的な存在である男性達は、対抗手段を持つことはできません。
※以上のようなことを書くと、ジェンダー主義者のみならず、ほとんどの女性からバッシングを受け嫌われます。もともと嫌われているから、いいんですけど… |
コーギー
2015/11/18 13:22 |
http://s.ameblo.jp/chanu01/entry-11831438167.html
既出ですがアーロンルッソのインタビューより
まさに日本の首相は彼らの台本を読むのが仕事だとわかります。
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カメ
2015/11/18 13:59 |
かつて上野千鶴子や田嶋陽子のメディア露出が目立っていた時期がありましたね。彼女らの、男性社会への異常な嫌悪を孕んだ考えや、シングルマザー肯定の主張などを見聞きする度に否定しがたい違和感を覚えていましたが、今は本ブログを通じてその原因が、彼女らの背後でうごめいた米国1%の思惑の故だったのだと知り納得がいきました。また最近テレビのみならず、外国人(とりわけ白人)の姿を生身でよく見かけます。日本に外国人を移住させ、劣化していく日本人を尻目に、新たなマイノリティ支配構築だなんて画策してませんよね、ユダ金さん。 |
ブランチ
2015/11/18 14:54 |
誤解のないように言いますが「女は仕事をするな、男は家事育児をするな」とか極端なことを言うつもりはありません。しかし、日本の男女関係が明らかにおかしくなったのは一昔前からポダム読売新聞をはじめマスコミが「専業主婦は不幸で可哀想」「子供が生まれても女性が働き続けられる社会を」「日本の男は家庭を省みない屑」などといったキャンペーンを繰り広げはじめてからです。異性が嫌いになる記事ばかり書く。おかげで日本の男女間の仲は悪化し特に夫婦家庭問題では最悪レベルです。それと同時に歴代政権による売国政策により共働きでないと生活できないように仕向けています。少子化させるためにとにかく男女を仲違いさせる。恐ろしいです。 |
なま
2015/11/18 18:51 |
せめて出産時や子供が小さいうちは専業主婦ができるような国作りをしていかないと。少し前まで(今も)男は女性の社会進出に理解がない、と散々批判されてきました。そういえばフェミニストも、男尊女卑主義者もAチームBチーム。お互い連携して男女間を引き裂く事は任務でしょう。 |
なま
2015/11/18 19:21 |
ウーマンリブは日本にも波及し、「中ピ連」が経口避妊薬ピルの自由化をほざいていました。 もろに少子化の運動をしてたんですね。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E7%B5%B6%E7%A6%81%E6%AD%A2%E6%B3%95%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%83%94%E3%83%AB%E8%A7%A3%E7%A6%81%E3%82%92%E8%A6%81%E6%B1%82%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A5%B3%E6%80%A7%E8%A7%A3%E6%94%BE%E9%80%A3%E5%90%88 |
税金という名の搾取
2015/11/18 20:02 |
良いところに働いている女性は男が寄ってこない。と言っていた方がいました。
例えば女性が正社員、男性が派遣の場合、男性の方が引け目を感じてアタックしないんだそうです。
男性諸君、引け目を感じている場合じゃないぞ。お金や職業だけじゃなく、その他の面でアピールしようよ。
「荷物持ちましょうか。」と声をかけるだけでも、女性は「きゃ、素敵な男性」と好感度上がりますよ~
女性が仕事をしたい、または、女性が仕事をしていた方が家計が潤う、というなら、男性が家に入ればいいのです。で、子供に手がかからなくなったら、また働きに出ればいいと思います。また、実際にそういう人を何人か知っています。
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AKB板野は昔の安室に似ている気がする
2015/11/18 20:47 |
挙げて下さいましたグラフを見させて頂きやはり1975年辺りから女性の社会進出(共働き)が多くなっている実態がよく分かります。
やはり統一教会フジテレビが70年代から放送した孤児ネタ(厳密には死別では無く生き別れという設定も多かったようです)が多い「世界名作劇場」や、NHKの1983年度の朝ドラでしたと言う「おしん」などは、前者は子供に対して後者は母親に対しての母子を引き裂くソフトパワー戦略だったのではないかと改めて実感しております。
実際に統計がないのでよく分からない、そもそも幼稚園も保育園も本当にピンからキリまであるのですが、やはり少なくても満三歳児まで(つまり三年制の幼稚園に入園の頃まで)は母子が常に一緒に過ごす事が望ましいと思います。
また保育園とはお迎えの時間が早くても夕方なので結局家に帰っても事実上母子が接する時間が殆ど存在しないものとも言えます。
基本的に3歳以前の記憶は無いと言われるので、当事者は乳児期がどのような状況であったか分からず伝え聞いた事でしか判断する他無い現状がありますが、乳幼児期における母子の在り方がその後の児童期や成年、そして生涯に至るまでのコミュニケーション面において果たしてどれだけの影響があるのか以前から非常に気になっている部分です。 |
凶育反対
2015/11/19 01:15 |
お疲れ様です。
連投失礼致します。
まず,心情党員ながら前回の投稿
をご掲載頂き大変感謝しております。
また,同時に先輩方の貴重なコメント
に勉強させて頂いております。
この問題は非常に深刻且つ重要な
問題と考えます。
女性特に母親に関する裏社会の為した
所業に益々怒りがこみ上げてきます。
是非,講演会並びに引き続き
大々的に拡散を希望致します。
宜しくお願い致します。 |
サカキ
2015/11/19 17:25 |
日本人絶滅計画が1980年代からされてきた。男女平等・女性の社会進出という作戦
「子供嫌い」「ひとりが楽しい」「男嫌い」「結婚しない」「私を好きにならないで」「男性恐怖症」「恋愛に興味ない」
自分で考えて決めましたか? 残念でした、ユダ金の洗脳です。 |
提琴カフェ
2015/11/19 22:26 |